2010年08月12日

大平建築塾2010<報告・その4・囲炉裏と竃でごはん>

大平宿で宿泊するのは、江戸時代の民家。

参加者が自ら
囲炉裏と竃で、薪を割り、火をおこし、炊事をします。

一人で参加しても、家族で参加しても、
お父さん、お母さん、お兄さん、お姉さん、子供達、3日間過ごすうちに
参加者全員が、自然と 大家族のようになります。

13_てんぷら.JPG   onigiri.jpg 

あまったご飯が、いつのまにか きれいな三角のおにぎりになって 笹の葉に包まれたり、
山で採ってきた山菜が天ぷらになったり。

大平ならではの食事を楽しめました!!

大平建築塾2010 実行委員会
事務局 梅田・中村
posted by 生活文化 at 15:50 | 2010 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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