「黒田人形座」 (飯田市上郷黒田)による『鎌倉三代記』です。
大平宿内の一番大きな民家 「紙屋」 で演じる、人形浄瑠璃。
3名の黒子さんにより、1体の人形が操られます。
総勢12名の座員で演じる、人形浄瑠璃をお楽しみ下さい!
黒田人形座は、300年の歴史を持つ伝統人形浄瑠璃の人形座です。
毎年4月、下黒田諏訪神社境内にある人形専用の四間×八間の舞台で、
人形芝居を演じています。
また、天保11年(1840)年に建てられた、黒田人形舞台は、国指定重要有形民俗文化財となっています。
黒田人形座のホームページは こちら からどうぞ。
大平宿のある、飯田市は人形劇の町でもあります。
飯田市による、人形劇のご案内ホームページは こちら からどうぞ。



