2009年02月21日

大平宿の風景 昔と今(3)

開祖の碑側より旧街道を見上げる
 開祖の碑側より旧街道を見上げる(A)
左側に「藤屋」その向こうに「∧大蔵屋」「おおくらや」が見える。

左側に「藤屋」その向こうに「∧大蔵屋」「おおくらや」が見える。
 八丁屋の軒下より旧街道を見上げる(2004年)
建物の周辺が樹木で覆われていて住人のいない環境であることがよく分かる。

「∧大蔵屋」

 「∧大蔵屋」街道側(2005年)

「おおくらや」の南面 
 「おおくらや」の南面(A) 
 今は唐松林と雑草で鬱そうとした状況になっている。

 
「おおくらや」街道側
 「おおくらや」街道側(2006年)

旧街道 奥に見える民家は、からまつや(左)と深見荘(右)
 旧街道 奥に見える民家は、からまつや(左)と深見荘(右)。
集団移住直前と考えられるこの写真では子どもの走る街道の両側の民家は焼失してしている。左側の庭木が焼け焦げているように見える。

昭和45年焼失前の集落の様子の再現(画:吉田桂二)
 昭和45年焼失前の集落の様子の再現(画:吉田桂二先生)
一番手前の屋根が「からまつや」

「下紙屋」前から旧街道の見上げる正面に「紙屋」が見える
 「下紙屋」前から旧街道の見上げる正面に「紙屋」が見える(A)

離村直後の様子
 離村直後の様子(A)
ルポルタージュ「集団移住」のあとがき(A)ルポルタージュ「集団移住」のあとがき(A)
  
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posted by 生活文化 at 20:07 | 大平宿の風景 昔と今 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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